雨や風で壊れた家、無料で修理しませんか!!

建物の修理を保険で無料に

無料で修理の0円修理

「0円修理」 = 「0円カルテ」 + 「0円カルテ」
「0円修理」は建物の健康診断「0円カルテ」と保険申請サポートの「0円申請」の二つのサービスで構成されています。

建物も健康診断する時代0円カルテ実施中

「0円修理(0enshuri.com)」は
下記の2つのサービスで構成されています。

家屋の健康診断

0円カルテ

火災保険認定を得るために、自然災害の損壊状況を調査します。
調査結果は建物カルテとしてまとめ、建物の保全に役立てます。

火災保険で家屋を無料で修理

0円申請

0円カルテの結果を用いて火災保険(地震保険)の申請書類を作成するなど保険認定(=修繕資金の確保)のサポートを行います。

どうして家を無料で修理できるんですか?
火災保険が自然災害にもおりるからです

私たち日本住宅修繕協会は
保険加入者が保険を利用して
家屋の修理
をするのに協力しています。
保険加入者の権利保全を進める活動が「0円修理」です。

どうして、このような仕事があるのでしょうか?

一般的な火災保険の契約では自然災害が原因で家屋が損壊しても
保険金を支払われることになっています。
しかし現実には、その申請が行われてるこはほとんどなく、
そのため保険金が支払われているケースもごくわずかです。
損保各社は申請のサポートをほとんど行っていません。
行政からも損保各社から損害に対する保険金をスムーズに行うよりに指導されているほどです。

私たち日本住宅修繕協会は被保険者が保険を利用して
家屋の修理をするのに協力しています。
この活動を通し、保険加入者の権利保全を進めています。

< 火災保険の実態と問題点 >

理由
自然災害での家屋の損壊に
火災保険を申請している人は10%もいない。

なぜあまりこのスキームが活用されないのか?

理由
  • 火災保険が自然災害の修繕にも
    適合されることを知らない。
  • 自然災害の被災を
    火災保険に申請するノウハウがない。
  • 保険代理店(保険会社)が消極的だから。
    (保険代理店は保険認定されても手数料は入ってきません)
  • 日本人の気質
    こんなことで保険申請して良いのかという漠然とした不安。
    保険金が次から上がるんじゃないかという根拠のない不安。
    (火災保険は保険申請したから保険料があがることはありません。)

もっと具体的に、申請手続きをしようとした場合に直面する問題があります。

申請手続きで直面する課題
  • 損壊場所の調査には脚立で屋根に登るなども必要で、そもそも損壊箇所を発見しにくい。
  • 損壊箇所が経年劣化なのか自然災害によるものなのかを説明するのは一般の人では難しい。
  • 適正な金額がいくらなのかがわからない。
  • 申請の手続きが煩雑で、書き方も難しい。
まとめ
事実上、保険申請のノウハウを持ったプロでないと申請手続きを進めるのは手間・難易度の点から簡単ではない。

そこで登場したのが

「0円修理」=
「0円カルテ」+「0円申請」

< 「0円カルテ」と「0円申請」が求められる理由 >

自然災害の損壊が家屋に適応されてることを知っていても、
実際に保険申請し保険金を受け取るには専門知識や工事業者とのネットワークが必要です。
一般の方にはなかなか難しく、申請しても認定されないことも多々あります。
保険認定の高いノウハウを持つ専門家のサポートが必要です。

< 申請までのステップ >

申請までのステップ

申請にはこの3つのノウハウが必要ですが、
一般の方にはそのノウハウがなく、
保険会社・代理店もあまり積極的にはサポートしてくれないため、
保険金を認定させるのは簡単ではありません。

結果として、一般の人が申請したとしても、
〇認定率は低く(50%以下)
〇認定金額も低い(JHRA認定金額と比較すると50〜60%程度) ※注 マザーファースト社調べ

JHRAは認定率、認定金額とも高い保険申請のプロフェッショナル。
オーナー様は申請書類の提出のみで調査~見積もり作成~申請書類作成まで一切の業務をサポート。
一般の方には難しい申請のステップをサポートします。

オーナー(家主)様のメリット

家屋の損害診断を受け、申請書を提出するだけで
平均約80万円の保険金を得られます。

  • 「コストゼロ」「手間なし」で平均80万円の保険金
  • 万一、非認定となっても0円カルテの建物診断で安心。次回申請の確度アップ。
  • 一回受け取っても次の損壊では再度申請可能でマイナスなし。
  • 保険上のトラブルはJHRAの契約弁護士がバックアップします。
建物も健康診断する時代「建物カルテ」

「建物カルテ」に参加した方の8割以上の方が
95万円以上の保険金額を受け取っています。

建物カルテの事例紹介

(自然災害特約)

雨漏りなどの重大な破損がなくても、認定されているケースがほとんどです

2018年10月台風被害/埼玉県

2018年10月台風被害/埼玉県

認定不可が最審査で80万円の認定。

2018年9月豪雨被害/神奈川県

2018年9月豪雨被害/神奈川県

当初100万円の認定が170万円の認定に。

2018年2月雪害/千葉県

2018年2月雪害/千葉県

木造(築20年)、屋根工事 45万円

2018年8月風害/香川県

2018年8月風害/香川県

木造(築23年)、軒樋補修工事ほか
120万円

2018年9月風害/愛知県

2018年9月風害/愛知県

木造(築30年)、瓦ズレ補修工事ほか
170万円

2018年8月風害/神奈川県

2018年8月風害/神奈川県

木造(築22年)、樋補修工事ほか 70万円

ビル事例

ビル事例
ビル事例

笠木の損傷ほか
認定金額1,778,000円

マンション事例

マンション事例
マンション事例

笠木の損傷ほか
認定金額1,500,000円

店舗事例

店舗事例
店舗事例

笠木の損傷ほか
認定金額930,000円

<キャンペーン>

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